5/10(日) NHKマイルC

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重賞データ

5/10(日) NHKマイルC


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■データ

◆人気
1番人気【5-0-0-5】
2番人気【2-3-1-4】
3番人気【1-1-1-7】
4番人気【0-1-1-8】
5番人気【0-1-0-9】
6番人気【1-1-1-7】
7番人気以降【1-3-6-110】

◆枠番
1枠【0-2-2-16】
2枠【1-0-1-18】
3枠【1-1-1-17】
4枠【2-0-0-18】
5枠【1-2-1-16】
6枠【1-0-3-16】
7枠【2-1-0-27】
8枠【2-4-2-22】

◆馬番 
1番【0-1-2-7】
2番【0-1-0-9】
3番【0-0-1-9】
4番【1-0-0-9】
5番【1-1-0-8】
6番【0-0-1-9】
7番【1-0-0-9】
8番【1-0-0-9】
9番【0-2-0-8】
10番【1-0-1-8】
11番【1-0-0-9】
12番【0-0-3-7】
13番【2-0-0-8】
14番【0-1-0-9】
15番【0-0-0-10】
16番【1-0-0-9】
17番【1-3-1-5】
18番【0-1-1-8】

◆所属
美浦【3-5-3-60】
栗東【7-5-7-90】

◆性別
牡馬・セン馬【8-8-10-127】
牝馬【2-2-0-23】

◆脚質
逃げ【3-0-1-6】
先行【1-3-1-37】
差し【3-4-8-63】
追込【3-3-0-44】

◆ローテーション
ニュージーランドT【4-1-3-51】
皐月賞【2-1-2-14】
桜花賞【2-0-0-12】
毎日杯【1-3-0-6】
アーリントンC【1-0-2-10】
スプリングS【0-1-1-3】
ファルコンS【0-1-0-12】
1勝クラス【0-0-0-4】

◆血統
ダイワメジャー【3-0-2-9】
ディープインパクト【2-2-1-10】
クロフネ【2-1-0-5】

◆芝1600mの持ち時計1分33秒台
〈 持ち時計1分33秒台の該当馬 [過去10年] 〉
2019年 アドマイヤマーズ [1着:朝日杯FS(1:33.9)]
2018年 レッドヴェイロン [3着:アーリントンC(1:33.6)]
2017年 アエロリット [1着:クイーンC(1:33.3)]
2016年 メジャーエンブレム [1着:クイーンC(1:32.5)、桜花賞(1:33.8)]
2016年 ロードクエスト [2着:新潟2歳S(1:33.8)]
2015年 クラリティスカイ [1着:いちょうS(1:33.5)]
2015年 ミュゼスルタン [3着:新潟2歳S(1:33.4)]
2014年 ミッキーアイル [1着:シンザン記念(1:33.8)]
2013年 フラムドグロワール [3着:朝日杯FS(1:33.9)]
2012年 カレンブラックヒル [1着:ニュージーランドT(1:33.2)]
2012年 アルフレード [2着:朝日杯FS(1:33.4)]
2011年 グランプリボス [1着:朝日杯FS(1:33.9)]

《 該当馬 》
・ウイングレイテスト [ニュージーランドT(1:33.1)]
・サクセッション [ジュニアC(1:33.4)]
・ソウルトレイン [ニュージーランドT(1:33.5)]
・タイセイビジョン [朝日杯FS(1:33.4)]
・ハーモニーマゼラン [ジュニアC(1:33.8)、1勝クラス(1:33.8)、ニュージーランドT(1:33.8)]
・プリンスリターン [朝日杯FS(1:33.8)]
・ルフトシュトローム [ニュージーランドT(1:33.0)]
・レシステンシア [桜花賞(1:32.7)]

■予想

【本命】
◎②タイセイビジョン

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走のアーリントンC[阪神芝1600m]
好スタートから後方に控えて折り合いに専念
道中は馬込みでしっかりと折り合ってレースを運び、勝負どころで徐々に進出を開始
直線は最内から最速上がりで脚を伸ばし、残り200mで先頭に立って後続を離し2馬身差の快勝

4ヶ月の休養明けで+10㎏でしたが成長分
NHKマイルCを目標にゆったりとしたローテーションを組まれ、成長を促すことができたい馬体にボリュームがつき
テンをゆったりと走れるように稽古で工夫され、実践で好スタートから控えてゆったりとポジションが取れたのは稽古の成果
石橋脩騎手がわざと馬込みで折り合えるかを試し、しっかりと折り合えて運べたことも成長の証
課題だった折り合いと渋った馬場を克服できたのは大きな収穫

輸送も控えてるので調整程度の内容でしたが、単走で終い重視にパワフルな動きで駆け上がり順調な仕上がり
休み明けを叩いて良化し上積み十分

昨年の京王杯2歳S[東京芝1400m]をレコードV
芝1400mですが東京コースを経験し、高速馬場でレコードで勝利してるのは今回のプラス材料
そして昨年の朝日杯FS[阪神芝1600m]も高速馬場で速い時計での決着
サリオス相手に後方から差を詰めましたが、0.4秒差届かず2着と初マイルで好結果
その後はNHKマイルCを目標に組まれ、前哨戦のアーリントンCを快勝して本番が楽しみになる内容
距離は問題なく、本馬の強味はどんなペースでも対応していい脚を使えること
消耗戦に強いレシステンシアがハイペースで逃げるのを想定し、中団辺りで折り合いに集中して運ぶことが理想
GⅠの大舞台で勝ち負けに大いに期待

■ラインシリーズ

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