5/6(水) 兵庫チャンピオンシップ

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地方重賞

5/6(水) 兵庫チャンピオンシップ


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■データ

◆人気
1番人気【6-1-2-1】
2番人気【2-4-2-2】
3番人気【1-3-1-5】
4番人気以降【1-2-5-78】

◆枠順
1枠【0-0-2-8】
2枠【1-0-0-9】
3枠【1-1-2-6】
4枠【0-1-2-7】
5枠【1-5-2-9】
6枠【4-0-1-15】
7枠【2-1-0-17】
8枠【1-2-1-16】

◆馬番
1番【0-0-1-9】
2番【1-0-1-8】
3番【1-1-2-6】
4番【0-1-2-7】
5番【1-1-2-6】
6番【1-4-0-5】
7番【1-0-0-9】
8番【2-1-1-6】
9番【2-0-0-8】
10番【0-0-0-10】
11番【0-1-1-7】
12番【1-1-0-6】

◆所属
美浦【1-1-5-7】
栗東【9-8-3-14】
地方【0-1-2-67】

■注目馬

◆バーナードループ

父:ロードカナロア
母:ステラマリス
母父:サンデーサイレンス
主な勝鞍:3歳1勝クラス

調教師:高木登 [美浦]
騎手:C.ルメール

新馬戦はヒヤシンスSを制したカフェファラオに10馬身差の2着
その後の未勝利戦➡️3歳1勝クラスを連勝して3戦2勝
鞍上には初戦、2戦目に騎乗したルメールを迎え、3連勝でグレード制覇となるか

◆ダノンファラオ

父:American Pharoah
母:クリスプ
母父:El Corredor
主な勝鞍:3歳1勝クラス

調教師:矢作芳人 [栗東]
騎手:坂井瑠星

前走伏竜Sはスタートが合わずに番手で追走し、外を回されて直線で失速して6着
2走前の3歳1勝クラスは4馬身差の圧勝し、2着・4着も自己条件を勝ち上がるハイレベル戦
American Pharoah産駒の初重賞挑戦でグレード制覇となるか
新種牡馬「アメリカンファラオ」について
新種牡馬「アメリカンファラオ」について■プロフィール【父】Pioneerof the Nile【母】Littleprincessemma【母父】Yankee Gentleman【馬主】Zayat Stables【調教師】Bob Baf...
⬆️アメリカンファラオについて⬆️

◆ヒルノマリブ

父:ゴールドアリュール
母:パレガルニエ
母父:シアトルダンサーII
主な勝鞍:紅梅S

調教師:北出成人 [栗東]
騎手:和田竜二

2走前の紅梅Sは好位で押しきってオープンクラスを制覇
前走の桜花賞は最後方から見せ場なく15着
今回はダート初挑戦で、母パレガルニエは東京2歳優駿牝馬(02年)を制覇
父にゴールドアリュールを迎え、初ダートでグレード制覇となるか

◆サンデーミラージュ

父:ディープインパクト
母:ミセスリンゼイ
母父:Theatrical
主な勝鞍:3歳1勝クラス

調教師:宮本博 [栗東]
騎手:松若風馬

2019年千葉サラブレッドセールで7,452万円で落札された高額馬
芝レースで惜しいレースが続き、ダートに挑戦した未勝利戦で4馬身差の圧勝
父はディープインパクトですが、ダートで2戦2勝と底力を見せておらず
ダート3連勝でグレード制覇となるか

■予想

【本命】
◎④マカオンブラン

前走の沈丁花賞[中京ダ1800m]
スタートを決めて内枠からハナに立って
1000m通過1:03.7でスローペースに持ち込み
3コーナーから後続が接近され、4コーナーで並ばれる形となり
直線は最後まで粘りを見せて1/2馬身差の勝利
12.9 – 11.5 – 13.5 – 13.3 – 12.5 – 12.4 – 12.5 – 12.3 – 13.1
序盤はスローに持ち込んで残り1000mから加速
最後はふわふわする走りで矯正しながら、ノーステッキで粘りを見せた内容
集中力を欠いたが余力のある勝ち方に評価

左回りが2戦2勝、右回りが2戦とも大敗
右回りの2戦は敗因は明確で
4走前の未勝利戦[京都ダ1800m]は序盤に引っ掛かりながら口を割っての追走
道中は馬群のなかでレースを運び、直線はふらふらした走りで伸びを欠き1.3秒差の7着
序盤の引っ掛かり+道中馬群のなかで力んだ走りで体力を消耗したことが敗因
2走前の黒竹賞[中山ダ1800m]は好スタートから一旦はハナに立つが、外からハナを主張されて番手で追走
1000m通過1:01.1の超ハイペースで逃げ馬の単騎逃げ
追走に脚を使った先行勢に厳しい展開となり、最後は失速して4.0秒差の11着
超ハイペース+プラス10㎏で馬体が重かったことが敗因

左回りの2戦2勝は道中スムーズに運べたことが勝因で、右回りの2戦は展開不向き+スムーズ欠いての敗因
右回りでスムーズに運べたことがなく、スピードのある馬なので今回こそはハナに立つことができれば
そして落ち着いてレースに挑めるかがポイントなので無観客はプラス
松山騎手の予定でしたが負傷のため、園田の名手の吉村騎手の乗り替わり
地元で乗り慣れてる吉村騎手で逃げ切りに期待

■ラインシリーズ

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