5/5(火) かしわ記念

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地方重賞

5/5(火) かしわ記念


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■データ

◆人気
1番人気【1-3-4-2】
2番人気【6-0-1-3】
3番人気【2-1-1-6】
4番人気【1-1-1-7】
5番人気以降【0-5-3-66】

◆枠番
1枠【2-1-0-7】
2枠【0-2-0-8】
3枠【0-2-1-9】
4枠【0-0-2-10】
5枠【2-3-0-9】
6枠【2-1-2-12】
7枠【3-0-4-12】
8枠【1-1-1-16】

◆馬番
1番【2-1-0-7】
2番【0-2-0-8】
3番【0-2-1-7】
4番【0-0-1-9】
5番【1-0-0-9】
6番【0-3-1-6】
7番【4-1-2-3】
8番【0-0-0-10】
9番【0-0-1-8】
10番【1-0-1-7】
11番【1-0-2-4】
12番【1-1-0-3】
13番【0-0-0-3】
14番【0-0-1-0】

◆年齢
4歳【2-0-1-10】
5歳【2-3-2-11】
6歳【2-3-3-19】
7歳以上【4-4-4-45】

◆所属
美浦【0-0-0-7】
栗東【9-7-9-20】
地方【1-3-1-54】

◆前走フェブラリーS組
前走フェブラリーS組が6連覇中で過去10年間で9勝
連対した馬が20頭中12頭、3着以内が30頭中18頭の好成績

◆南部杯[前年]で連対した馬
南部杯の連対馬【3-2-2-3】

2019年 1着サンライズノヴァ [?着]
2019年 2着アルクトス [?着]

2018年 1着ルヴァンスレーヴ [未出走]
2018年 2着ゴールドドリーム [1着:2人1.9倍]

2017年 1着コパノリッキー [未出走]
2017年 2着ノボバカラ [未出走]

2016年 1着コパノリッキー [1着:2人3.2倍]
2016年 2着ベストウォーリア [4着:1人2.5倍]

2015年 1着ベストウォーリア [3着:5人7.0倍]
2015年 2着タガノトネール [未出走]

2014年 1着ベストウォーリア [2着:1人1.9倍]
2014年 2着ポアゾンブラック [未出走]

2013年 1着エスポワールシチー [未出走]
2013年 2着ホッコータルマエ [未出走]

2012年 1着エスポワールシチー [2着:3人4.1倍]
2012年 2着ダイショウジェット [未出走]

2011年 1着トランセンド [未出走]
2011年 2着ダノンカモン [未出走]

2010年 1着オーロマイスター [5着:3人15.9倍]
2010年 2着エスポワールシチー [3着:1人1.4倍]

2009年 1着エスポワールシチー [1着:1人1.1倍]
2009年 2着サクセスブロッケン [4着:2人5.7倍]

■注目馬

◆ルヴァンスレーヴ

父:シンボリクリスエス
母:マエストラーレ
母父:ネオユニヴァース
主な勝鞍:18年チャンピオンズC

調教師:萩原清 [美浦]
騎手:M.デムーロ

2019年フェブラリーSから始動でしたが、左前脚に軽度の不安を発症したため回避
その後は帝王賞で復帰予定でしたが、左前脚に不安を発症したため回避
3歳時にジャパンダートダービー、南部杯、チャンピオンズCを制し、2018年JRA最優秀ダートホースを受賞
1年5ヶ月ぶりの実戦復帰ですが、完全無欠の最強馬の復帰戦に期待

◆モズアスコット

父:Frankel
母:India
母父:ヘネシー
主な勝鞍:20年フェブラリーS

調教師:矢作芳人 [栗東]
騎手:C.ルメール

2018年の安田記念でGI初制覇
安田記念以降は勝ち星がなく今年初戦からダートに挑戦
根岸Sの初ダートでコパノキッキング相手に快勝
フェブラリーSで連勝し、史上5頭目となる芝&ダートGⅠ制覇を飾った
予定していたオーストラリア遠征(ドンカスターマイル)を取りやめ、前走の高松宮記念は13着に大敗
底を見せていないダートでの巻き返しに期待

◆サンライズノヴァ

父:ゴールドアリュール
母:ブライトサファイヤ
母父:サンダーガルチ
主な勝鞍:

調教師:音無秀孝 [栗東]
騎手:武豊

昨年の南部杯でGⅠ初制覇
今年初戦のフェブラリーSは直線で最速上がりで差を詰めて0.6秒差の3着
左回りで7勝(東京:6勝、盛岡:1勝)と初の船橋コースですが歓迎
そして武豊騎手に乗り替わりで2強を打ち崩せるか

■予想

【本命】
◎⑥サンライズノヴァ

前走はフェブラリーS[東京ダ1600m]
五分スタートで二の脚がつきましたが、控えて後方からレースを運び
4コーナーで外に膨らまされる不利を受け、直線大外から最速上がりで脚を伸ばし0.6秒差の3着
3度目のフェブラリーSでしたが、初めて直行のローテーションでの出走
馬体重は+10㎏で余裕はあり、後方まで下げる形となって厳しい位置から3着評価

かしわ記念を目標に調整
いつも通りに坂路で入念に乗り込み、ひと追い毎に良化されて仕上がり
最終追い切りもパワフルな動きで衰えを感じさせない動き
ひと叩きされて馬体が引き締まってることに期待

本馬は左回りで7勝(東京:6勝、盛岡:1勝)
船橋競馬場は小回りのコースで直線が短く
ゲートが課題の馬なのでスタートが重要となります
近走はスタートは普通に出るようになり、今回はスタートの上手な武豊騎手に乗り替わって新味に期待
2強に逆転の余地(叩き2戦目+ローテーション)はあり、瞬発力勝負になれば有利な展開
末脚を生かした騎乗に期待

■ラインシリーズ

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