4/25(土) 東京予想

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東京予想

4/25(土) 東京予想


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東京2R 3歳未勝利(10:40~) ダ1400m

【本命】
◎⑪シャークスコーブ

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走は新馬戦[中山ダ1200m]
スタートを決めて中団からレースを運び
序盤からフワフワした仕草があったため、鞭を入れて追っ付けてインから追走
道中はインで砂をかぶって嫌がりながらも流れに乗り
直線外に出して脚を伸ばしますが、前が止まらず1.0秒差の4着
喉の手術をしてデビューが遅れましたが、初戦としては健闘した内容
前が止まらずに離されましたが
1着 ブランクチェック [3歳1勝クラス:2着]
2着 マックス [3歳未勝利:1着]
先着した上位の馬たちが次走好走し、成長途上でトモに緩さがあるなかで最後まで脚を伸ばし4着評価

除外が続いて精神的にリフレッシュを挟んだ方がいいと陣営の判断で放牧
東京開催に向けて順調に乗り込んで仕上がり
最終追いきりの南Wでひと叩きをし、しっかりと反応に応えて好タイム
初戦として比較しても動きは軽快になり成長が見られます

初戦は芝スタートで流れに乗れず
道中は追っ付けて忙しく、距離が短かった印象を持ちます
今回は距離延長してダートスタートは歓迎
道中で周りに馬がいなくフワフワして幼い部分を出したので、序盤から流れに乗って併走する形が理想
レーン騎手の確保で期待大

東京3R 3歳未勝利(11:10~) ダ2100m

【本命】
◎⑥ロドルフォブレイン

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走のレース[東京ダ2100m]
スタートを決めて行き脚をつけ、1コーナーで接触しながらも好位でレースを運び
道中は外を回しながら折り合って追走
4コーナーで一旦はポジションが下がり、最後までしぶとく脚を伸ばして3/4馬身差の2着
勝負どころで一旦は離されながらも、3/4馬身差まで差を詰めた内容に評価

3週連続で強めに追い込み、最終追いきり石橋脩騎手が稽古をつけ
長めに乗り込んで最後までしっかりと加速し、3勝クラスの古馬(ステイパーシスト)相手に先着
大型馬なので使う毎に成長が見えて上積み十分

2走前に距離を延長してから前進
長くいい脚を使って持続力があるのが持ち味
砂をかぶると流れに乗りにくいので、外を回してスムーズに運ぶことが理想
デビューから乗っている石橋脩騎手とのコンビに期待

東京4R 3歳未勝利(11:40~) 芝2000m

【本命】
◎⑥レッドペルーシュ

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走のレース[中山芝1800m]
外枠で無理に行かずに控えて後方から追走
道中はインで脚を溜めてレースを運び
直線に入って進路が窮屈になり、最後まで脚を余らす形となって1.1秒差の7着

レース後に飼い食いがいまひとつで権利が取れなかったため、短期放牧に出してリフレッシュ
飼い葉が進んで少し馬体はふっくらとし、帰厩後は馬体重が減らないように軽めに調整
2週連続で鞍上の田中勝春騎手が稽古
最終追いきりは南Wで併せ馬に追走する形から、しっかり脚を溜めて軽快な動きで併入
馬体としての大きな成長はありませんが、動きとしては近走で一番動きは良く成長

今回の東京コース戻りは歓迎
2走前は後方から3F33.7の最速上がりでクビ差まで詰めて2着
小柄ながらキレる脚を持ち、広いコース良馬場の方が持ち味を発揮できる条件
牝馬限定戦なら力は上なので、道中脚を溜めての差しきりに期待

東京7R 3歳1勝クラス(13:35~) ダ1400m

【本命】
◎⑩レッチェバロック

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走は新馬戦[東京ダ1400m]
好スタートから二の脚が速く先頭に立ち
道中は後続を離しながら淡々とレースを引っ張り
直線は持ったまま後続を突き放し、2着馬に2.0秒離す大差での勝利
当日の3歳1勝クラスの勝ち時計が1:26.0(ムーランアンディゴ)
初戦の良馬場で1:25.1の勝ち時計は優秀で、ダ1400mで後続を2.0秒差の圧勝は評価

除外が続いたため一旦放牧に出し
帰厩後は坂路で入念に乗り込み、最終追いきりは南Wを長めに乗り込み
テンから飛ばし、いいスピードを見せて好時計をマーク
休み明けですが仕上がり良好

前走後にルメール騎手が芝について示唆をしてましたが、陣営は引き続きダートを選択
アンクルモー産駒は父と同様に早い時期からの活躍を見込み、米国血統でいいスピードを持っているのでダ1400mがベスト
初戦の内容であれば昇級しても十分通用するレベルで、鞍上は引き続きルメール騎手
昇級戦でもスピードを生かしたレースに期待

東京11R オアシスS(15:45~) ダ1600m

【本命】
◎④ブレスジャーニー

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

評価したのは2走前のアルデバランS[東京ダ1600m]
少し出負けをしましたが、行き脚をつけて好位でレースを運び
道中は砂かぶりは問題なくインから追走
直線は内から脚を伸ばすが、前2頭に突き放されて1.0秒差の3着
初ダートでしたが砂かぶりは問題なく、ダート適性の高い内容
2着スワーヴアラミスは次戦のマーチSで重賞初制覇
先着した2頭に離されましたが相手が悪く、最後まで脚を伸ばして1.0秒差の内容に評価

左回りは得意とし、マイルの実績はあるので距離短縮は歓迎
前走は重賞馬相手に初ダートで5馬身差と健闘し、前走と比較して相手は弱化なのでチャンス
砂をかぶっても怯まなかったことは収穫で、前回同様に先行してリズムよく運ぶことができれば
ダート戻りで再度期待

東京12R 4歳以上2勝クラス(16:25~) ダ1400m

【本命】
◎⑨ボストンテソーロ

ガルチ
ガルチ
ガルチの考察!

前走のレース[中山ダ1200m]
出負けをしましたが、行き脚をつけて好位から運び
道中は馬群のなかで追走し、3~4コーナー中間で早めに追っ付ける形で手応えが怪しくなり
ゴール手前で挟まれる不利を受けて見せ場なく1.0秒差の12着

放牧に出して立て直し
中間の坂路でテンからいいスピードを見せ、最後までしっかりと脚を伸ばし好時計
休み明けですが乗り込んで動きは良化し仕上がり良好

前走・2走前の降級2戦は内で揉まれたことが敗因
昨年の3歳500万下で好走した2戦が優秀で、どちらも揉まれずに外を回しながら運び好走
昇級初戦で2着の勝ち馬はデュープロセス
直線は叩きあいで最後まで交わせずハナ差の2着で僅差負け
次戦で3歳500万下を4馬身圧勝
2着アヴァンティストは2勝クラスを勝ち上がって現在3勝クラスいる相手に4馬身差
揉まれずに運べば現級でも十分通用する力はあり、デュープロセスと接戦した舞台戻りは期待
ヒューイットソン騎手を迎え、好位で外を回しながらの押しきりに期待

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